ディレイの残響音にこだわる方々がペダルボード上で数種のディレイペダルを置いているのはよく見る事なんですが(歪みペダルはなおさら!)、みなさんのディレイペダルの扱いってどうでしょう?MIDIが必要だったり、リピートの長さが違うディレイを使うからプリセットが必要だったり。オールドスクールなプレイヤーはしっかりとメンテナンスされたエコープレックスやスペースエコー等のテープエコーをライブで使うなんて妥協をしないプレイヤーも!こんな感じで使いたい物を持ち出せる贅沢な音楽活動ができれば嬉しいですが、まあそういう訳にもいかないですよね。
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レッジズのアンビエントはもう体験されましたか?古めかしくも無く、ずば抜けて飛んでる訳でも無く。
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いきなりですけど、ヒリヒリする様なリバーブなんですよLedgesは。アンプのスプリングリバーブのノスタルジック感の反対を行く様な。
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来ました~!ロサンゼルスを拠点にストリートウェアを発信するBrain DeadとEQDのスーパークールなコラボが完成!Ghost Echoリバーブが彼らのデザインをまとって限定発売です!
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英語でアストラルデスティニー関係のものを見ると、”An Octal Octave Reverberation Odyssey”なる言葉を見る事が有ると思います。
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みなさん、これは当社にとって凄く嬉しく、誇りに思う出来事です。SubPopから復活のアルバムをリリースしたばかりのサンディエゴ出身のあの伝説のバンド、Hot Snakesが当社のスタジオで最新アルバムJericho Sirensからのスマッシュヒット”Death Doula”を演奏してくれました!
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Afterneathの音はペダルの見た目そのままの様な音です。魔法使いが洞窟に居る様な。貴方が魔法使いなら、洞窟は貴方が繰り出す信号を魔法に変えてくれる楽器となります。
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この前のブログ、パワーサプライVSバッテリー(https://www.earthquakerdevices.jp/blog/2017/12/22/-tube-town-vs)は読んで頂けましたか?そのついでと言ってはなんですが、今回はアースクエイカー流のペダルボードの作り方をお見せします!
あと後半で、オマケでウチの社員の機材なんかも紹介しますね。
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Kaitlin Wolfberg(ケイトリン・ウルフバーグ)のバイオリンは時空を超越します。卓越した音楽家で、LAをベースに活動(Dweezil Zappa and The dB’のレコーディング等に参加) している彼女が、彼女のオリジナル曲“Lazy Bones”のライブレコーディングをホアン・アルデレッテの5 Starr Sound Labsで行ってくれました。
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今回の”EarthQuaker Session”はサンディエゴ出身のEarthlessをEQDスタジオに招待して、彼らのスタジオアルバム、From the Agesからのヘビーなストーナーロックチューン”Violence of the Red Sea”をお送りします。
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今回のEarthQuaker Sessionではサンディエゴ出身のEarthlessのギター、Isaiah Mitchell(イザイヤ・ミチェル)とのインタビューをカリフォルニア州サンフランシスコ北部の壮大な景色をバックに行いました!彼がメインで使用しているボードに普段のせられるペダル達を持って来てもらい、アースクエイカーのペダルをメインで使用している理由等を語って頂きました。
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“ライブ関係のペダルは、一番便利なのを選ぶ様にしてる”ブレット・キャンベル – Pallbearer
アーカンソー州出身のスラッジフロントマン、キャンベルの理想のギタートーンは彼のパワフルなボーカルと一緒で、“ヘビーで暖かく、それでいてクリアー”です。
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サンディエゴ出身のCHONはフュージョン系マスロックを奏でるバンドですが、ちょっとヒネリが効いてます。
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